OCR

画像の文字を、使えるノートに変える。

カメラや写真ライブラリからページ、スライド、画面、書類を取り込みます。OCRで文字を認識し、ノート内で編集・検索できる内容にします。

使い方

入力から、再利用できる知識まで。

OCRはMemoFlowへの入力方法のひとつです。画像を単なるスキャンで終わらせず、編集できるテキストとしてノートに取り込みます。

01

ページを撮影する、または画像を選ぶ

02

対応端末で印刷文字を認識する

03

結果を修正して構造を整える

04

検索する、またはMemoFlow AIの文脈に選ぶ

機能

各段階でMemoFlowが行うこと。

  • カメラ/写真ライブラリ
  • 端末上の文字認識
  • 編集できる認識結果
各プランの内容を見る
写真の文字を認識し、ノートに変換するMemoFlow

カメラ/写真ライブラリ

撮影または既存の画像から始められます。

端末上の文字認識

対応端末上で文字を認識します。

編集できる認識結果

取り込み後に修正や書式設定ができます。

ご確認ください:明るい場所で正面から撮影した鮮明な印刷文字が適しています。複雑な表、手書き文字、身分証などを完全に認識できる保証はありません。
ひとつのワークスペース

次の作業へつなげる。

認識した文字は、ほかのノートと同じように編集、検索、結合でき、AIを使う際の文脈にも選べます。

MemoFlowの公開時にお知らせします。

定期配信は行いません。公開時と、必要な製品情報だけをお送りします。