AIネイティブなパーソナル知識ワークスペース

集めた情報を、あとで使える知識へ。

MemoFlowは、記録から始まるパーソナル知識ワークスペースです。ノート、音声、会議、画像、多言語の会話を、編集・検索できるひとつの知識基盤にまとめます。

iOS版とAndroid版を準備しています。公開時に一度だけお知らせします。
iPhoneで会議を録音しながら文字起こしするMemoFlow
ひとつのワークスペース

形式が変わっても、情報のつながりは残ります。

入力したノート、録音、文字起こし、画像、AIの結果を、同じ編集・検索可能な場所に保存。情報が別々のファイルに散らばりません。

活用シーン

やりたいことから使い方を探す。

講義の復習、会議、インタビュー、多言語でのやり取りなど。MemoFlowは、記録と、そこから生まれるノートをひとつにつなぎます。

人とAI

AIに渡す範囲を選び、結果は自分で確かめる。

MemoFlow AIは、あなたが選んだノートや文章だけを文脈として使います。重要な変更は、内容を確認してから反映できます。

  • AIが参照する範囲を自分で選ぶ
  • 表示される場合は根拠を確認する
  • 重要な変更は確認してからノートへ反映する
MemoFlow AIを見る
選択したノートをMemoFlow AIが要約しているiPhone画面
記録 → 理解 → 保存 → 検索 → 活用

情報がMemoFlowの中を進む流れ。

会議を録音しながらリアルタイムで文字起こしするMemoFlow
AI Meeting Notes会議を録音・文字起こしし、決定事項まで整理。
原文と翻訳文を並べて表示するMemoFlowのリアルタイム翻訳
Live Interpretation原文と機械翻訳を並べて会話を追う。
写真の文字を認識し、ノートに変換するMemoFlow
OCR画像や資料の文字を、編集できるテキストへ。
プライバシー

データの扱いが分かる設計。

端末でも使える

基本的なノート作成は、通信がないときも利用できます。

必要なときに同期

同期やクラウド機能の境界を明確にしています。

必要な文脈だけをAIへ

処理に必要な内容だけを、該当するAIサービスへ送信します。

メンバーシップ

ノートは無料から。AIを日常的に使うなら上位プランへ。

Basicでは日常のノートを利用できます。PlusとProでは、高度なAIモデル、AI会議まとめ、会議・リアルタイム翻訳の利用枠が加わります。

プランを比較
これから

いまは知識を整える。将来は、その知識が仕事を支える。

MemoFlowが目指すのは、あなたが決めた範囲の中で、個人の知識が次の作業を支えられる環境です。

ビジョンを読む

MemoFlowの公開時にお知らせします。

定期配信は行いません。公開時と、必要な製品情報だけをお送りします。