使い方
入力から、再利用できる知識まで。
NotesはMemoFlowの保存先です。会議やOCRの結果をノートに残し、MemoFlow AIで使う範囲もノートから選べます。
01
書く、または記録した内容を取り込む
02
編集して整理する
03
検索、復習、書き出し、AIでの活用へつなげる

ブロック形式の編集
内容に合わせて使い慣れたブロックで構成できます。
オフライン利用と同期
通信が不安定でも書き続けられます。
Markdown、PDF、DOCXへの書き出し
用途に合った形式で持ち出せます。
ご確認ください:ノートはオフラインでも利用でき、通信が戻ると同期できます。AI、添付ファイル、一部クラウド機能には接続が必要です。
ひとつのワークスペース
次の作業へつなげる。
録音、文字起こし、OCRの結果を別々のファイルで終わらせず、ほかの知識と並ぶノートとして残せます。
次に見る
MemoFlowの公開時にお知らせします。
定期配信は行いません。公開時と、必要な製品情報だけをお送りします。